環境報告

環境に優しい企業活動の推進を目指し、環境保護の
具体的な活動内容や結果について報告しています。

環境パフォーマンス

スタンレーグループでは、環境に与える負荷を最小限にし、"豊かな価値の創造と環境との調和"を実現するため、
ライフサイクル全体で省エネルギー・省資源・汚染の予防を推進し、グローバルで環境負荷を削減することに、
取り組んでいます。

CO2排出量の削減
(付加価値額原単位ベース)

国内 (2009年度比)

2017年度 - 24.8 %

2018年度 - 18.2 %

2019年度 - 10.5 %

海外 (2013年度比)

2017年度 - 10.1 %

2018年度 - 13.2 %

2019年度 - 11.0 %

廃棄物発生量の削減
(付加価値額原単位ベース)

国内 (2012年度比)

2017年度 - 21.3 %

2018年度 -   5.9 %

2019年度 +  6.4 %

海外 (2014年度比)

2017年度 - 17.7 %

2018年度 - 30.3 %

2019年度 - 31.8 %

水使用量の削減
(付加価値額原単位ベース)

国内 (2014年度比)

2017年度 - 33.4 %

2018年度 - 24.7 %

2019年度 - 24.6 %

海外 (2014年度比)

2017年度 - 13.2 %

2018年度 - 15.5 %

2019年度 -   9.0 %

化学物質使用量の削減
(付加価値額原単位ベース)

国内 (2014年度比)

2017年度 - 39.4 %

2018年度 - 40.4 %

2019年度 - 45.9 %

環境パフォーマンスデータ

バックナンバー

※2020年より、データ名称を「サイト別環境データ推移」より「環境パフォーマンスデータ」に変更しています。

環境報告書

環境に優しい企業活動の推進を目指し、環境保護に対する姿勢や具体的な活動内容を
「環境報告書」として、2002年より発行してきました。
2020年からは、サステナビリティへの取り組み(環境・社会・ガバナンスなどの非財務情報)や
財務情報など含め、更なる充実を図り、「統合報告書」に改め発行しています。

⇒ 統合報告書は、 こちら からご覧ください。

ここでは、2019年までの「環境報告書」のバックナンバーを確認できます。