スタンレー電気株式会社

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沿革

スタンレーの歩み

年号
1920年 12月 「北野商会」創業
1923年 12月 自動車電球・特殊電球の製造販売開始
1933年 5月 株式組織とし、「スタンレー電気株式会社」を設立
1934年 12月 大阪出張所開設(現・大阪支店)
1936年 12月 抵抗器の製造に着手
1940年 8月 セレン整流器の製造に着手
1943年 5月 時局の要請により、「北野電気工業株式会社」と改称
1949年 10月 社名を「スタンレー電気株式会社」に復元
1952年 1月 シールドビーム・自動車照明器具の製造に着手
1957年 11月 写真用露出計の製造に着手
1958年 6月 株式・東京証券取引所店頭売買開始
11月 名古屋出張所開設(現・名古屋支店)
1960年 3月 浜松工場開設
12月 秦野製作所開設
1961年 10月 株式・東京証券取引所第二部に上場
1962年 2月 株式・東京証券取引所第一部に指定
1965年 4月 シリコン素子の製造に着手
1968年 7月 台湾スタンレー(略称:TWS)設立
1969年 12月 技術研究所開設
1970年 10月 株式・大阪証券取引所第一部に指定
1973年 8月 転換社債発行・オールグラスシールドビームの量産開始
1976年 7月 高輝度発光ダイオードの製造に着手
1977年 9月 EDR(欧州預託証券)を発行し、ルクセンブルグ証券取引所上場
1979年 10月 スタンレーUS(略称:SUS)を米国ミズリー州に設立
1980年 3月 高輝度発光ダイオードの開発により大河内記念技術賞を受賞
4月 カラー液晶を開発
5月 タイ・スタンレー(略称:THS)設立
1981年 9月 岡崎製作所開設
12月 スタンレーUS・オハイオ工場を建設
1982年 6月 広島工場を建設
7月 高輝度発光LEDの商品化成功により、井上春成賞を受賞
1983年 4月 超高輝度(2000ミリカンデラ)発光ダイオード開発
5月 蓼科荘レーネサイドスタンレー(厚生施設)完成
1984年 2月 超高輝度(2000ミリカンデラ)発光LEDにより日経・年間優秀製品賞を受賞
9月 筑波研究所開設
10月 フランスにアイデス設立
1986年 2月 高出力赤外LEDにより、日経・年間優秀製品賞を受賞
3月 ゲスト・ホスト型二層式大型カラー液晶表示器の開発と量産化により、大河内記念技術賞を受賞
8月 宇都宮技術センター(略称:UTC)開設
11月 アイ・アイ・スタンレー(略称:IIS)を米国ミシガン州 に設立
1987年 12月 タイに第二の生産拠点エイシアン・スタンレー(略称:ASI)を設立
1988年 4月 健康保険組合秦野体育館完成
7月 フランス、スタンレーイーデス(略称:SID)を新発足
1989年 8月 秦野製作所新2号館完成
1991年 4月 アイ・アイ・スタンレーの営業拠点としてロサンゼルスセ ールスオフィス(略称:LSO)を開設
7月 CSH(カラースーパーホメオトロピック)方式−LCD開発
8月 横浜技術センター(略称:YTC)開設
1993年 4月 スタンレー香港(略称:SHK、現SAP)を設立
1994年 4月 山形工場開設
1995年 7月 天津スタンレー(略称:TSE)を設立・スタンレー香港の営業拠点としてシンガポール支店(略称 :SES)を開設
9月 重慶スタンレー(略称:CHS)を設立
1996年 10月 スタンレー香港の営業拠点として台湾支店(略称:SET)を開設
11月 上海スタンレー(略称:SSE)を設立
1997年 1月 ベトナム・スタンレー(略称:VNS)を設立
1998年 1月 スタンレーエレクトリック・セールス オブ アメリカ(略称:SSA)を設立
5月 スタンレー電気・ドイツ(略称:SED)を設立
1999年 1月 広州維高スタンレー(略称:GVS)を設立
2000年 4月 「スタンレーグループビジョン」を制定
2001年 2月 イギリスにスタンレーU.K.(略称:SEU)を設立
6月 中国に蘇州スタンレー(略称:SEZ)を設立
7月 ハンガリーにスタンレーハンガリー(略称:SEH)を設立
7月 インドにスタンレー電気エンジニアリング・インド(略称:SEI)を設立
10月 インドネシアにインドネシアスタンレー(略称:ISE)を設立
2002年 3月 ヘラー・スタンレーホールディング(略称:HESA)を設立
9月 中国に広州スタンレー(略称:GSE)を設立
2003年 2月 台湾スタンレー(略称:TWS)を設立
9月 シンガポールにアジア・大洋州域内の金融統括会社としてスタンレーエレクトリック・ホールディング・アジアパシフィック(略称:SEAP)を設立
9月 株式・大阪証券取引所における株式の上場を廃止
2004年 4月 熊本事業所を浜松工場と統合し、浜松製作所を開設
2005年 5月 韓国にスタンレーコリア(略称:SEK)を設立
2006年 7月 欧州持株会社としてイギリスにスタンレーエレクトリック・ホールディング・ヨーロッパ(略称:SEEU)を設立
2007年 8月 神奈川県横浜市にオプトテクニカルセンター(略称:OTC)を開設
2009年 10月 ブラジルの製造・販売拠点としてStanley Electric do Brasil Ltdaを設立(現・連結子会社)
2011年 5月 中国域内における事業拠点の経営効率化と経理財務体制の充実を図ることを目的に、中国持株会社として中国に斯坦雷電気(中国)投資有限公司を設立(現・連結子会社)
2011年 10月 中国の生産拠点として武漢斯坦雷電気有限公司を設立(現・連結子会社)
2011年 12月 インドの販売拠点として Stanley Electric Sales of India Pvt. Ltd. を設立(現・連結子会社)
2013年 4月 メキシコの販売拠点として Stanley Electric Mexico S.A. de C.V. を設立(現・連結子会社)

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